2007.09.12

胃カメラ初体験

 突然だが、今日胃カメラをのんだ。
 1週間以上上腹部が痛んでいたので、今日病院に行って診てもらったのだが、血液やレントゲンで特に異常が見当たらず、胃カメラをのみましょうか、というはなしになった。
 今年の人間ドックで胃カメラを初体験しようと思っていたのだが、せっかくの機会なので、のんでみることにした。会社で胃カメラをのんだ諸先輩方に聞くと、「ものすごく苦しかった」「別にたいしたことなくバリウム検査よりむしろよろしい」という二派に分かれるので、自分がどの程度の感じを持つか実際に経験したい気持ちでいっぱいだったのである。
 昼食を抜き、午後病院の内視鏡検査ルームに行く。まず肩に麻酔注射をし、喉に麻酔ゼリーを流し込む。いよいよ横になってマウスピースをくわえ、センセイが胃カメラを送り込むのである。
 ヨダレは無理に飲み込もうとせず、そのままダラダラ垂れ流して下さい、とのこと。ダラ〜。
 実際差し込まれてみると、多少の苦しさはあるものの、思ったよりスムーズな感じ。ただ完全に楽かと言うと、多少違和感はある。実際センセイが管を送り込む手先のアクションを目で見ると、何となく吐き気がして来て、途中4回ほど、ゲーゲーサウンドを出してしまった。部屋の外で順番待ちをしているヒトたちに、相当恐怖感を植え付けられたと思う。ハッハッハ。でもそのゲーゲーサウンドほどは苦しくなかった。ただその順送り作業を見ていると嘔吐感が気分的に出てくるので、目をつぶっていたら、力を入れていると思われたのか、「目をあけていたほうがいいですよぉ」と諭された。仕方なくモニタに映し出されるピンクの内蔵をぼんやり眺めていた。
 胃は「けっこうきれいです」とのことで、心配したポリープや潰瘍はなく、痛みのある部分が炎症をおこしている程度だった。いやぁ、この歳にしてはじめての体験をするっていうのは楽しいものである。ただ、今年の人間ドックでバリウムに替えて胃カメラを選択するかと問われれば微妙である。

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2006.03.04

花粉症の季節2006

 何年か前に花粉症らしき症状が出てから医者に行く様になったのだが、それ以降本格的な症状は出なくなった。近年最大級の飛散量であった去年はもとより、今年に至ってもほとんど症状らしきものはない。僅かに晴れた日に眼がこそばゆくなる程度である。
 ここ数年は、医者に行くと抗ヒスタミン剤のようなものをもらってピークより少し前から毎日服用している。するとあら不思議。普段より鼻の通りが良いのである。元々私のアレルギー反応は、1位「ハウスダスト」、2位「ブタクサ」、3位「スギ」ということだったのであるが、こと「スギ」のシーズンに関しては薬のおかげか、初年度以降全く症状が出ない。
 ハウスダストについては、正直年間を通じて鼻炎気味なのはそのせいかと疑っているのであるが、薬を飲んでいるこの時期は、全くもって鼻の調子がよろしい。スースーである。フツー花粉症だったら一番苦しいこの季節が、薬のおかげで一番快適な季節となっているのだ。でももらっている薬はそれほど強いタイプの薬でもなさそうなので、もしかして花粉症は直ってしまったか。
 しかし普段鼻炎持ちの人間にとって、空気が思い切り吸えるというのは本当に心地よい。

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2005.12.14

人間ドックを受けてみた

 けっこういい年になってきたので、人間ドックを受けることになった。というより、会社の健保から補助が出るので受けにいってきたのである。今年は前半(春先)にかなり深酒をしており、運動もほとんどしていないので、胃、肝臓、血中コレステロール、糖尿など、数多くの症状悪化が予想された。早く終わりたかったので、受付開始の15分前に病院に乗り込んだ。
 わかっていたことだが、受付を終えると、全員カプセルホテルか温泉ランドの客のような検査着に着替える。不思議な光景である。
 検尿のあと、採血があった。最近注射針をさされた事がないので、気を失ったり泣いちゃったりするかと危惧したが、男の子なので泣かなかった。他に泣いている人はいなかった。
 他に心電図、レントゲン、腹部エコー、視力、聴力などが続く。レントゲンは一回で上手く撮れず、撮り直しをしたのでかなり被ばくしてしまった。腹部エコーというのは、お腹にクリームを塗られて女性の検査員に機械でお腹をぐりぐりされるのだが、半裸で女性にぐりぐりされるのは変な気分である。
 最後は腹部レントゲンだが、噂に聞くバリウムと炭酸を飲んで、機械の上であっちこっちひっくり返されたりするのだが、聞いていたほど過酷なものではなかった。
 あっという間に終わってしまい、あっけなかったが、最後にバリウムが腸内に滞留しないように、下剤を飲まされる。3時間後くらいに波が襲ってくるが、出て来たブツはミルクティーかコーンポタージュみたいにサラサラで綺麗だった。あ、今ミルクティとポタージュ飲んでいる人スンマセン。

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2005.07.10

風邪のひきはじめ

 季節の変わり目、気温の較差の大きい時期には風邪をひく人が多い。「最近風邪ひいている人が増えて来たな」、と思っていたら自分もどうやら風邪をひきかけたようだ。
 私の風邪のひきはじめはいつも、鼻の奥の喉に近い当たりが炎症を起こす。場所柄、喉が痛く咳が出たり、鼻水が出まくったりと言った風邪らしい諸症状がでないので、表向きは病人には見えない。しかし個人的には鼻の奥の方が激しく痛いのである。現在のところ食欲もあるし熱もないようなので日常生活に支障はないのであるが。
 今回はその前に口内炎の発生という現象も見られて熱いもの辛いものがキツかった。
 何とかこのまま悪化させずに直したいものである。昨日はドリンク感冒薬(葛根湯のもの)を買って来て飲んだが症状の改善は見られず。考えたら昔から薬局で買って来た感冒薬で風邪が直った経験がないなぁ(医者の処方した薬は直る事がある)。
 薬に頼り過ぎもいけないのだが、今日は近所の薬局で薬剤師に相談したら、鼻炎の薬を紹介してくれた。早速飲んでみる事にする。さて、明日目覚めたらすっきり直っているだろうか。

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2005.04.16

花粉症のはなし

 当ブログでも何度か書いているが、私は一応花粉症患者である。一応、と書いたのは一昨年の発症の後、飛散量の少なかった昨年はほとんど症状が出ず、今年に至ってもほとんど症状が出ない状態だからである。
 今年の飛散量は最近では最大級と予想されていたが、思ったほどは飛散しなかったようだ。それでもそれなりに飛んでいたのだろう。まわりでは今でもくしゃみ鼻水飛ばしまくりである。
 とりあえず二月くらいから抗アレルギー剤を飲んでいるのであるが、こうも症状が出なくて良いのだろうか。2年前、血液検査で、ハウスダスト、ブタクサ、スギ、ヒノキのアレルギーという結果だったが、今年は生まれてきた中で一番鼻が快適な年だったのだ。薬のおかげなのか、体質が改善したのか。
 最近つくづく思うのは、自分はスギ花粉症ではないのでないか、という事である。ちょっと流行の仲間入りをした気がしてうれしかったのだが。今年は超立体マスクなんかを早めにしたりして、いい気になっていたのがちょっと恥ずかしい。

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2005.03.02

右利き左利きの不思議♪

 私自身は右投げ右打ちなのだが、世の中には意外と左利きの人は多い。ただ社会の様々な仕組みが右利き用に作られているので、無理やり右に矯正したり、何かと不自由な事が多いらしい。
 右脳、左脳の役割により、右利き、左利きは別れるらしいが、脳の構造について述べられるほど私の脳は発達していないので、難しい話はひとまず置いておく。
 どんなに字の上手い人、絵が上手い人であっても、利き手と反対でやらせると、一部の器用な人を除いてあまりにもバカな出来になるはずだ。右利きの人であれば、右手は細かい作業に向いており、左手はそれを補う役割という事になる。
 しかし、なぜかその法則を打ち破る手作業があるのだ。それはギターの演奏である。左手が複雑な運指をするのに対し、右手は弦をつま弾くという比較的単純な作業になる(左右の手が超絶技巧を行うクラシック、スパニッシュ、ヘビメタの早弾きなどはこの場合度外視していただきたい)。一般的な素人ギタリストについてだが、例えば左手がFのセーハや複雑なコードを押さえるのにヨガのポーズのような複雑なストレッチ体操を行っているのに対し、右手はピックを持って呑気にブラブラ上下に往復しているだけ、という事が多い。せいぜいがんばって、フォークのスリーフィンガーで指をビラビラさせているだけ、という感じだ。ギターに限らず、三味線、シタールなどの似た構造の弦楽器は、明らかに左手を酷使する構造になっており、また右利きの人間はどう考えてもその方が弾きやすい、というから不思議だ。
 普段字を書いたり、箸を使ったり、シャーペンを回したり、自動販売機の釣り銭が残っていないかまさぐったりと八面六臂の活躍をしているあの右手が、ギター演奏という少しは芸術的創造的活動において、とたんに楽をしてしまう、というのはどういうわけであろうか。
 一般的に右脳は芸術、感性を司る脳ということで、それは左半身の活動と対応しているそうだ。その理屈から言えば、左手で芸術をしている、というのは食い違いがない。では、同じく芸術に相当する書道、美術ではどうか。左手で描いた絵はどうみても「バカ絵」ではないか。それにピアノだって、練習すれば左右ばらばらのフレーズを弾くことができるようになるが、初心者はやはり右手の音符ひとつひとつを追うので精一杯である。さぁ、誰かこの不思議を説明してくれないだろうか。

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2005.02.23

花粉症の季節とiPod shuffle

 関東地方は、今日四月並の気温を記録し、春の訪れを感じさせた。いよいよ花粉症の季節である。個人的には一昨年から花粉症になったらしいのだが、去年は全くと言っていいほど症状が出なかった。
 そしていよいよ今年の花粉症はすごいらしいとの噂。去年の夏の暑さで、スギのみなさんも元気ハツラツオフコースなりよ。本格的鼻水生活はまだまだこれから、と思っていたが、急に気温が上がり始めてしまったので、あわてて耳鼻咽喉科へ行った。昨年に引き続き「来るのが遅い」と口汚く罵られ、舌打ちの中、薬を処方してもらった。何故か毎年通っている耳鼻咽喉科は人の通院開始時期の遅さを叱責するのが常だ。確かに抗アレルギー剤は早めに処方しておかないと、花粉飛散が激しい時期に効果が間に合わないようである。
 そんなわけで今日は多量の花粉を浴びつつ帰宅したが、こんなに暴風が吹き荒れた後も、別に花粉症らしき症状は見られない。まだまだこれからなのだろう。3月には本格的シーズンを迎えるのだ。用心せねば。
 そんな花粉の飛散を気にしつつも、やはり心の健康が大事である。と、思いつきで銀座のアップルのお店に行き、iPod shuffleを買って来てしまった。珍しく衝動買いである。ほとんどの電器店で件の商品は入荷待ち状態なのだが、さすがに直営店だけあって、512MBの方だけ多量に置いてあった。
 アップルコンピュータ社の製品は説明書を読まなくても直感で操作法をマスターできるのがいいところである。例のごとくフィーリングでiTunesから曲を転送しようとしたが、うまくいかない。試行錯誤の上、何とかデータを落とせるようになった。当初20GのiPodを購入しようとしたが、そんなに大容量のHDに多量に曲を入れても全部聞ききれないので、この最小サイズが適当である。何と行っても軽さと小ささが魅力だ。ヘッドフォンで音楽を聞くのはあまり好みではないのだが、部屋で好きな音楽を大音量でかけると妻からも叱責されるので、やむを得ないのである。

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2005.02.18

人間ドック

 私の会社では35歳になると、通常の健康診断に代えて、人間ドックを受診するよう指導される。ドックそのものは費用が高いので、約半額を健保組合からの補助で補うのだ。私自身はまだその年齢に達していないので、人間ドックを受けた事はないのだが、幸いにして普通の健康診断で異常項目が出た事はない。幼い頃大病を煩ったり、胃が弱い、鼻が弱いといった体の弱さを抱えているため、必然的にあまり体に無理のない生活を続けてきたからだろう。
 しかし、通常の健康診断では内蔵の細かい疾病までは見つけ出す事が出来ない。表面的には健康な私の体も、アルコールによって内蔵はぼろぼろになっているに違いない。ここで人間ドックが役に立つのだ。人間ドックは予防医療の観点から、人間をドックに入る船になぞらえて、あちこち調べて、大病になる前にみつけてしまえ、ということで始まったものらしいが、最近は健康志向の高まりから受診者が結構増えているらしい。私の会社でも、ドックでがんが見つかって早期摘出で助かった人もいる。
 しかし、一方でドックを受診した諸先輩方からいろいろな話も聞かされる。ひとつは胃の検査である。胃の検査は、バリウムによる検査と内視鏡(いわゆる胃カメラ)から選べるようになっているが、どちらもたいへんなものらしい。バリウムを飲むのが苦手な人もいるらしいが、バリウムを胃壁にひろげるため、まるで人形の様にあちこち台の上でころがされるのが屈辱らしいのだ。また、バリウムを早く体外に出す為に、下剤を飲まされるらしいが、ドックの帰りの車中で、パンツを白く汚してしまった(汗)という話も聞いた。
 一方胃カメラである。胃カメラは技術の高い医師と喉が敏感でない被験者という要素が重なればそんなにひどいものではないらしいが、通常は異物感に悶絶するようだ。
 先輩方はそうやってドック未経験者を脅す。
 最近はCTやX線等による検査被爆も問題にされているが、検査によって相当疲労してしまう人もいるようだ。健康のための検査が、体を疲れさせていると感じる人もいるらしい。
 それに、歳をとったら体が衰えるのはあたりまえだ。若い頃と比べて、悪い検査数値が出るのも当然である。数字というのは非情なもので、そこで悪い結果がでると、その数字を見て落ち込んでしまう、という悪循環も起りかねない。最近(非保険診療である)ドックは病院の大切な収入源であるとも聞くが、数字で脅すのではなく、年齢にふさわしい体の衰え方という観点でも指標を示して欲しいものである。

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2004.12.09

手首が痛い...。

 歳をとって体にガタがくると回復も遅れるもので、例えば時たま運動をしたりしてしまうと、「数日後」に筋肉痛が襲うばかりか、直りもあまりよろしくない。ちょっと無理をしてしまうと、体のあちこちが痛くなってしまうのだ。
 最近、というより9月上旬から手首が痛い。原因は不明である。考えられるのは、遠くの電器屋から自転車で、ある電気製品を運んで来た直後の発症ということぐらいである。最初ねん挫か何かだと思って放置しておいたが、2ヶ月しても直らない。何しろ利き腕である右手の手首なので、安静にして使わずにいる、ということが難しいのだ。
 2ヶ月痛みに耐えてようやく医者に行くと、腱鞘炎のようなものだという。薬と湿布(経皮吸収型鎮痛・消炎剤)をもらって服用、貼付してみた。しかしそれから4週間経っても一向に直らない。最初針灸師の方のマッサージもセットだったのだが、マッサージされると今度は右腕全体が痛くなってしまうという(もまれ慣れていない)状況になってしまったので、それも中断した。結局今日まで全く治癒していない。
 そもそも腱鞘炎はタイピストなど手指を酷使する人がなるものだが、あの自転車運搬の日以外は酷使した覚えがない。なぜこんな状況が続くのかさっぱりわからない。
 「家庭の医学」によると手の指を動かす腱は手首の手前から指先まで15〜20センチもあるそうだ。今回痛みがある部位と一致しているようだ。痛みが慢性化した場合、局部麻酔で腱鞘に切開を加えて広げる、という手術をすることもあるらしい。恐っ!
 切開手術はいやなので何とか手に力を加えぬよう、大事に使っているのだが、どうしても右手には時たま強い力がかかってしまい、直りかけた痛みもすぐに再発してしまう、という悪循環の繰り返しだ。
 どなたかもっと効果的な直し方があったら教えていただきたい。ショボーン。

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2004.11.06

虫歯の歯無し

 子供の頃から虫歯になりやすく、現在奥歯のほとんどが虫歯の治療済みである。大人になってから虫歯の治療というのは減ったが、最近は歯茎の後退と歯周病の恐怖におののく世代になってきた。
 虫歯になりやすいのは体質だとか、砂糖のとりすぎだとか、遺伝だとか何かよくわからない部分があった。ほとんど歯を磨かなくても虫歯にならない人もいれば、結構磨いていても虫歯の多い人もいて、やはり体質とあきらめざるを得ないのか、と思っていた。作家野坂昭如氏は生まれてこのかた歯を磨いたことがないというのを聞いたことがある。
 ところが最近読んだ「もう虫歯にならない!」(花田信弘著/新潮社)によれば、虫歯はミュータンスレンサ球菌による「感染症」なのだそうである。ミュータンスレンサ球菌とは、簡単に言えば虫歯菌である。子供の頃歯磨きの宣伝で槍を持って歯をチクチク刺していた漫画の小悪魔のようなあの虫歯菌か。
 赤ちゃんの口の中にはもともとこの虫歯菌はなく、母親や近親者から感染するとのこと。キスや食事を食べさせるスプーンとかから。すなわち虫歯はほとんどの人が親から伝染された感染症であるということだ。砂糖が虫歯の直接の原因ではなく、ミュータンスレンサ球菌が砂糖をえさとして多糖体・グルカンを作り、歯の表面にくっつきバイオフィルムを形成し、その下で歯が溶かされて行くというメカニズムだそうだ。
 しか〜し!現在では口の中にいるその他の必要な最近を殺さず、この虫歯菌だけを除菌する方法が開発されており、乳幼児から適切に菌の付着予防に取り組めば、虫歯ゼロも不可能ではないらしい。虫歯は体質や遺伝や歯の磨き方に大きな原因があるのではなく、この虫歯菌を歯に付着させない措置こそが重要ということだ。
 問題は歳をとってからの歯周病や歯槽膿漏、歯の抜け落ちである。私の歯茎もだいぶ後退してきており(歯医者さんや衛生士さんによれば、歯を強く磨き過ぎと言われるが)、40代50代になったら入歯の可能性もあるなぁ。本によれば、やはり医者と同じ様にかかりつけの歯医者を持って、定期的にメンテナンスするのがよろしいようで。
 

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